ニットは愛と自由だ!視覚障害者・透析患者・元経営者のブログです。
毎日更新。内容は、日記(俳句、諏訪の天気、温度、句歴60年の母の俳句、etc) 読書感想文 意見です。
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横浜にて旧友と
【10/13 横浜中華街にて旧友と(左から三番目が著者)】

2.諏訪の天気 朝から一日晴。-7.3℃→5.5℃
3.気分 朝から太陽が輝く気持ちのよい日。昼に庭を歩くが、穏やかな、暖かさを感じる。
下諏訪温泉随一の老舗旅館の「かめや」が廃業とのニュースが地方紙の一面に。下諏訪宿の本陣で由緒ある旅館だったのに残念である。経営改革が時代に追いついて行かなければ、、、企業が
継続する事は、いかに難しいか、企業の寿命は30年とも言われる、たゆまぬ改革と挑戦こそが企業のいのちでアルト改めて思う。
4.味覚 寒天パパのトマトリゾットは、さっぱりしておいしい。
★5.母の一句 6.体調 7.食事 8.読書9.ニュース は、以下をクリックしてください。
[1.一句 老舗旅館 廃業を聞く 一月尽]の続きを読む
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日記 |
2.諏訪の天気 朝から一日晴。-8.9°→3.4°
3.気分 透析。朝から太陽が輝き、気分のよい一日。
空は澄み、外気は寒い。
寒天パパの製品をよく使う。肌用のローション、寒天雑炊、寒天ゼリーなど便利に使っている。宣伝がうまい、優良会社である。諏訪地方の寒天づくりも、この寒さ、晴天続きな気候こそが、寒天づくりに最適なのだろう。まだまだ寒さが身にしむ一月である。
4.味覚 妹の土佐土産の一口鰹、生の鰹節の燻製のような感じで食べやすく、おいしい。
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日記 |
2.諏訪の天気 朝から一日晴。-10.1°→3.4°
3.気分 朝は寒かった。しかし、朝から太陽が出て昼間は冬を忘れさせる陽気。
陽気に誘われて諏訪湖畔に白鳥を見に行く。岡谷市の横川に鴨と白鳥が群れて泳いでいた。すぐの眼下で、ビービー、ギャーギャーと賑やかに啼いていた。キャベツのような野菜の餌を与える人、わっと寄ってくる鳥たち、鳥の中には鳩も混じって、鳥の楽園!、そして、氷の上には、丸くなって眠っているような白鳥とと鴨が、白い石と、黒い石が、ごろごろと氷の上に転がっているようであった。見物人も多く、自然の動物園であった。
4.味覚 昼は、母と妻でモスバーガー。母は照り焼きチキンが好きである。
東京の妹夫婦が四国旅行をしてお土産を送ってくれる。まずは饅頭、小さくておいしかった。
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2.諏訪の天気 朝、積雪2センチ、朝から一日晴。-8.3°→1.5°
3.気分 透析。朝から太陽が輝く気持ちのよい日。朝起きたら積雪2センチ、昨夜のうちに降ったらしい。連日の雪である。日本海側の雪が、山を越えて諏訪まで雪が舞い込んだものと思われる。さらさらの軽い雪である。
2月23日(土)の春のジョイントコンサートに歌う歌を覚えるのに苦労している。まず、歌詞を覚えなければ、それには何十回も聞くほかはない、合唱や、妻のデモ録音を何回も聞く、そしてそれに合わせて歌う、さらには、パート別の音取りCDで歌う
、こんな事を繰り返すうちに、ある時、気がつくと歌えるようになっている。そんな時は、好きな読書が犠牲になる。「読書百編、意自ずから通ず」と同じように、歌も百回も練習すれば歌えるようになるが信条である。4.味覚 ランチは日赤食堂のソースカツ丼。千切りキャベツの上に厚いとんかつ、それに甘辛のソースをかけて、腹一杯の満足。おいしかった。
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日記 |
2.諏訪の天気 朝から一日晴。-9.9°→0°
3.気分 朝から太陽が輝く気持ちのよい一日。外気温は低いが、室内はほかほか。
お神渡を見物の人で、諏訪湖畔の下諏訪側は賑やか、祭りのようだと見てきた人の言。諏訪湖の氷は、一昨日の強風で氷が流され、所々波が立っている。寒さもお神渡には必要であったが、風が氷を動かすとは思いも寄らぬ事。見事なお神渡が出来るのは、まことに、自然の妙技である。
4.味覚 岡山から、焼き芋を送って来た。甘いサツマイモであった。こんなものでも宅配で食べられる、便利な時代である。
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2.諏訪の天気 朝、うっすらと雪、一日曇り。-5.7°→-2°
3.気分 朝起きたらうっすらと雪化粧。三日連続の雪の朝である。一日曇りで、一日零下の真冬日。風が強く、一日冷凍庫の状態。
86歳の母も寒いのか、俳句が詠めないと言う、女学生のコロからだから、65年以上作り続けて来た俳句である。私のブログに、母の一句も毎日掲載している。いつも数句をまとめてよこすのだが、昨日は、そのストックが切れて、「俳句が詠めない、浮かばない」という。寒さで頭が回らなくなったのかと驚いたが、今日はまた8句出てきた。俳句は、感動の詩、ことばの並べ替え、頭の体操である。生きている限り、一日一句が詠めるように頭を働かせて欲しいものである。
春近し、春隣(どなり)は冬の季語で、もうすぐ春と、春を待つ気持ちを込めた季語である。
NHKの夜、9時からのドラマ「メイドインジャパン」を見る。3回の連続。日本企業の苦戦の様子が描かれて、まさに、現代日本の企業どらまである。話の展開を乞うご期待。
4.味覚 岡山の「焼きままかり」はままかりを丸ごと煮付けたもの。少し塩が強いが、骨ごと柔らかく煮てありおいしい。瀬戸内海の味である。
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日記 |
2.諏訪の天気 朝は雪、昼間は曇り、雪がちらちら。-0.6°→1.8°
3.気分 透析。朝起きたら雪がしんしんと降っていた。積雪6センチ。昼間も雪は止んだが、ちらちらと舞っていた。太陽が出ない寒い一日。
夜、合唱の練習。踏切で列車を待っていると、貨物列車のブルーサンダーが雪を舞上げながら通り過ぎた、すごい迫力の貨物列車の一隊であった。そしてまた、闇となった。
諏訪合唱団の練習。ジョイントコンサートの曲目。マザーテレサのことば、春の歌メドレー。
4.味覚 岡山の妹から母に、シュークリームなど駄菓子をちょこちょこ送って来る。
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日記 |
2.諏訪の天気 朝から一日晴、夜に雪。-3.3°→4.4°
3.気分 朝から太陽が輝く、穏やかな日、雪解けの雫の音が聞こえ、鳥の鳴き声も春めいて聞こえる。
夜、男声合唱シルクハットの練習。2月23日(土)のジョイントコンサートの演奏曲を全部歌う。野ばら、アニーローリー、ほととぎす、埴生の宿、ドナウのさざなみ、鈴懸の径、君恋し、春の歌メドレー、花は咲く。今日は、バリトンパートは、私一人、緊張、しかし前日からの練習で何とか歌えた。度胸もついた。練習が終わると雪がしんしんと降っていた。明日はつもるかも。
4.味覚 いちごがおいしい。北九州産の「アマオー」は口に入らないくらいの大きさ、ワンパック7個、600円、一個90円、それでもこんな甘い、大きないちごが食べられるなど、昔の王侯貴族も出来なかった贅沢である。幸せな時代である。
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2.諏訪の天気 一日曇り、夕方から雪。-2.1°→2°
3.気分 透析。朝はそれほど寒く感じなかった。しかし昼間は太陽が出なくて寒い。そして、夕方にはまた雪が降り出した。さむさむ。
朝の気温がゆるんだので、ガレージ前に積もって堅くなった雪を妻がきれいにかたづける。その雪が山のようになった。やっと、舗装面が出るようになったと思ったら、夕方からまた雪である。明朝はどうなっているのやら。
4.味覚 キンカンを毎日、朝、一粒食べている。生である。おいしい。冬の柑橘類である。
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2.諏訪の天気 深夜から雪午前中雨に、午後曇り、夕方晴。-0.6°→2.7°
3.気分 深夜から降り出した雪は、朝には積雪8センチ、細かな雪が、やがて雨に変わる。午後には止む。そして夕方には太陽がでる。一日変化の中に。朝積もった雪もあらかた解ける。
諏訪湖ではお神渡が観測されたと、NHKのテレビニュースで言っていた。やっと、恋の通い路が確認されたのである。
4.味覚 本日はまた、テンホウの餃子の日。買って来て我が家でやく、腹一杯のおいしさ。
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2.諏訪の天気 朝から晴、夕方曇り。-9.6°→2.7°
3.気分 透析。朝から太陽が出て、気持ちのよい日。気温は、朝も低く、昼間も低かった。
庭を歩く、南側の日当たりのよいところは土が見え始めた、太陽に向かっている坂はよく解けていた。しかし北側はまだまだ雪が20センチも残っている、寒冷地と温暖地が入り混じっている。空気も、寒流と暖流がほんの数メートルの違いで流れている。混じり合わないところがおもしろい。雪に埋もれた樫の若木(15センチ)も雪の中から元気に顔を出していた。
4.味覚 ゴボウの天ぷらは、かりかりとおいしかった。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-8.3°→1.1°
3.気分 朝から太陽が出て気持ちのよい日。本日は大寒。昼間は室内はポカポカ、しかし外気温は低く、諏訪湖も雪の大草原。
広島で都道府県対抗男子駅伝。長野県は7位。数年前は、優勝の常連だったのが、ここ数年は低迷である。それは、選手の中心だった佐久長聖高校の不信が原因である。高校駅伝でも、優勝を狙える有力選手が佐久長聖から最近出ていない、日本全国から有力ランナーを勧誘して来た力、また監督が変わったりが原因であろうか。いずれにしても、地元の高校が強く、また我が信州長野県が優勝する姿をまた見たいものである。
下諏訪に伝わる駄洒落、、、。「信州信濃の下諏訪の四王(しおう)の清水で、虱(しらみ)が四匹(しひき)、尻を並べて、凍み死んでいた、、、子供の頃から、下諏訪の子供は楽しんで口にしていた寒い駄洒落である。
4.味覚 ういろうの冷凍を、レンジで温める、ほかほかのういろうはぷりんぷりんでおいしい。
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2.諏訪の天気 朝から午後まで晴、のち曇り。-12.3°→4.4°
3.気分 朝は冷えた。連日のマイナス10度以下であった。しかし、昼間は日差しが強く感じる程の日当たり。
季語解説:【日脚伸ぶ】(ひあしのぶ) 冬至を過ぎると日が長くなる。理屈ではそうである。しかし、しみじみとそう思うのは、冬も深まり、次第に春の気配を感じ出す頃からである。「日脚伸ぶ」には春への期待感が内包されている。
下諏訪文化センターに諏訪地区小中学校重唱大会を聞きに行く。それぞれの小中学校の合唱部の中から一つのパート二人以内のアンサンブルを聞かせる大会である。ほとんどが女性(少女)である。声が透き通って気持ちがよい。男子が歌っていたのは、中学の二校だけ、やはり男声が入ると合唱に深みが出る。しかし、なぜ、男子の参加が少ないのだろう。残念である。とはいえ、私も、小中学校の時代は合唱に誘われても入らなかった。何か抵抗感、反抗期の癖が出て歌に加わらなかった、歌が好きなのに、まことに、もったいない事をした。その時から歌う事に参加していれば、、、もっと、歌がうまくなったろうに。
4.味覚 セキじいちゃんが、海苔を持って来てくれる。最上級の焼き海苔でとてもおいしい。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-10.5°→-1.8°
3.気分 透析。朝から太陽が出て、気持ちがよい。
真冬日、昼間の気温は零下のまま。道路の凍結、雪は解けずに残ったまま。
諏訪日赤病院が創立90周年とのこと、常連患者としては、なんだかわからないが、誇らしく思えるから不思議である。何より、食堂で記念だとパスタをもらう。これがトルコ産で、世界は狭いと驚く。記念品をいただいてうれしくなった。諏訪地歩の最大病院として黒字病院として頑張っているらしい。
夜、諏訪合唱団。マザーテレサのことばより、ディープリバー。
4.味覚 日赤病院の食堂は、週に三回は利用する。本日のスペシャルランチは、チャーシュー麺とチャーハン、ドリンクバー(リアルゴールド、アイスコーヒー)、満腹のおいしさ。
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2.諏訪の天気 曇りのち晴。-5.7°→-0.6°
3.気分 昼間は太陽が出て室内は暑い程、戸外は、風がなく、それほど寒く感じないが、最高気温が零度以下の真冬日。これでは雪がほとんど解けない。北側のガレージ前など、カチコチに氷ったままである。夜は銀河がきれいに見える。明朝は冷えるだろう。
夜、シルクハットの練習。2月23日(土)午後、諏訪市駅前市民センターで行われる、諏訪合唱団、ミュージックフォックスの三合唱団のジョイントコンサートで歌う世界の唱歌を練習。曲目は、野ばら~アニーローリー~ほととぎす~埴生の宿~ドナウ川のさざなみである。男声4部合唱で楽しんで歌っている。
4.味覚 昨年12月に岡山から贈ってきたロールケーキが終わった。冷凍して少しずつ食べて、楽しんだ。
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2.諏訪の天気 朝と晩は曇り、昼間は晴。-8.6°→0.7°
3.気分 透析。朝は、冷えた、昼間も気温は上がらず、雪は解けない。室内は太陽が出ればホカホカの陽気。
4.味覚 柳の枝から繭玉を取り外し、砂糖と醤油で甘辛く味付けをして食べる。素朴な小正月の味である。
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2.諏訪の天気 朝から晴、夕方曇り。-3.3°→-0.9°
3.気分 朝はそれほど冷え込まなかった。しかし昼間の気温はマイナスで真冬日。
雪の庭を歩く、石垣に雪が吹き付けたままになっている。いかに、寒く、雪がすごかったかがわかる。雪はほとんど解けない。泰山木の大きな枝が雪の重さで折れていた。鳥も啼かず、、少しの雪なら獣の足跡が所々有るのだが、今回の大雪にはどこにも足跡がない、雪の吹きだまりは50センチもあろうか。
4.味覚 寒い時は、ほっとレモネード、ほっとベトナム珈琲。
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2.諏訪の天気 未明から夕方まで雪。-0.4°→1.9°
3.気分 透析。天気予報どうりに未明から雪となり、一日強く降った。積雪25センチから30センチ。道路は雪が踏み固められてがたがた、昼間はそれほど冷えなかったが、夕方になって寒さが強くなり、氷始めた。
湿った雪が30センチともなると、雪かきもお手上げ、歩くとふわふわの柔らかな雪でも、重くて雪かきはとても大変である。諏訪湖は煙ってよく見えない、雪の布団をかぶって寝ていることだろう
本日成人の日。私自身は、成人式など出席しなかった、素直ではなかった、友人らといっしょに祝うべき時だったのだろうか。正月15日という、小正月という、日本の伝統行事の日を、第二月曜日という意味のない休日にしてしまった政治もどうかと思う。
4.味覚 休日の日赤食堂のランチは、焼き肉定食。たくさんの牛肉で、お腹いっぱい、おいしかった。
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2.諏訪の天気 朝から午後まで晴、のち曇り。-5.4°→7.1°
3.気分 昼間は外でもポカポカの陽気。
諏訪湖畔に結氷を見に行く。昼コロの気温は寒さを全く感じさせない、穏やかな日当たり。諏訪湖漕艇場から全面結氷の諏訪湖を望む。日当たりのよいところに「カーソ・デ・ソル」という老人介護施設が陽光の中に暖かそうである、そして諏訪湖の氷の平原の向こうには、山の間に富士山がかすんで見えた。まことに、のんびりとした景色であった。
氷りも、所々盛り上がり、お神渡が出来そうな気配である。明日、14日(月)は、未明から大雪の天気予報、氷の上に雪が積もれば、氷はますます溶けにくくなるだろう。
教育に暴力(体罰)は必要かと言う論は、もちろん不必要である。問題にしたいのは、不愉快に思うのは、体罰や暴力に自殺という手段を選ぶ風潮である。学校ばかりでなく、世間でも、苦しみ苦労はいっぱいある。それに自殺で意思表示など一番卑怯な振る舞いではないか、逃げるところがないとか、今の学校は管理社会だとか、マスコミは言うが、だから自殺してよいとは?、自殺しない精神を作らねばならない。そして「逃げるか、闘うか」選べばよいのである。このような、自殺させた人、社会を責めるだけの論調が不愉快なのである。
4.味覚 モスバーガーのバーベキューポカッチャはパンがおいしかった。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-7.8°→7°
3.気分 昼間は室内はぽかぽかの陽気。
諏訪湖は全面結氷、雪が降らないので氷り面はつるつる、スケートで滑れそうである。
大阪市立桜宮高校のバスケットボール部主将の2年生の男子生徒(17)が顧問の男性教諭(47)から体罰を受けた翌日に自殺した件。教師の指導が行き過ぎた事は悪い、それをマスコミ、橋下大阪市長が「水に落ちた犬」を棒で殴るが如き報道に不快感を感じる。自殺しか道はなかったのか?。「逃げる」「闘う」という道はなかったのか。同級生に「いじめ」を受けて自殺した生徒に置いても同様である。そして親までも、誰が悪いと言いつのる、自殺せずに「逃げるか闘え」をなぜ教えられなかった、学校も、教師も、親も反省すべきである。北朝鮮に拉致されても、武力で助けにも行かない、「へらへら」としている日本政府、日本国民、戦争放棄と美辞麗句に酔っ払って闘わない性癖が、苦難に自殺を選ばせる国民を作ったのであろうか。ストーカーをした上で、女性を殺し、自殺すると言う男が多い。誠に不愉快な男が増えたものである。小中学校の教育、読書にこそこのような性癖をただす道があるのではないか!。もちろん、日本国憲法も改正する必要はある。
4.味覚 弟がベトナムからインスタント珈琲を土産に持ってくる。独特の風味でおいしい。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-7.8°→0.2°
3.気分 透析。朝から太陽が出て気持ちがよい。しかし、昼間の気温は上がらず、夜は寒。寒い。諏訪湖は全面結氷。
本日は、鏡開き。季語解説:一月十一日、歳神に供え飾った鏡餅を、お汁粉や雑煮にしたりして食べる祝儀のこと。鏡餅は刃物で切らず、手又は槌で割るしきたりで、切るといわず「開く」とめでたくいう。
夜、諏訪合唱団の初練習。マザーテレサの言葉より(私たちのしていることは)。ディープリバーを歌い始める、秋の定期演奏会の歌で、アメイジンググレイス、リパブリック讃歌と組曲である。
4.味覚 鏡開きでおしるこ(ぜんざい)を甘くておいしい。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-4°→0.7°
3.気分 昼間はぽかぽかの陽気、気持ちがよい。しかし気温は1度までも行かない。これでは諏訪湖の氷は溶けない。昼に庭を歩くが、風がなく穏やかであった。
男声合唱シルクハットの合唱はじめ。外国曲による懐かしの唱歌メドレーを通してうたう。
ニュース:大阪市立桜宮(さくらのみや)高校(大阪市都島区)のバスケットボール部主将の2年生の男子生徒(17)が顧問の男性教諭(47)から体罰を受けた翌日に自殺した問題が、連日ニュースになっている。つまらない。スポーツ部で強くしようと思ったら、厳しくするのは当たり前、これがいやならその部をやめればよい。こんな意見が聞かれない報道がどうかしている。橋下市長もマスコミに迎合しての発言も気持ちが悪い。
ニュース:グリコ乳業(東京)は10日、「プッチンプリン」シリーズが「世界で最も売れているプリン」としてギネス世界記録に認定されたと発表した。1972年7月に販売を開始してから、2012年3月までに累計販売が51億個を超えた。あの、プリン容器の底の突起を折るとそこから空気が入って、逆さにプリンが出るアイデアは、すごい発明である。ネーミングもよい、「プッチンプリン」で使い方を現してさらにかわいいのである。
4.味覚 餅を焼いてあんこを付けて食べる、昔ながらの食べ方でおいしい、お葉漬け(野沢菜漬け)といっしょに食べる、昔はこれがごちそうであった。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-6.3°→7.1°
3.気分 透析。朝から晴れて気分のよい日。
諏訪湖のヨットハーバーに凍った諏訪湖を見に行く。午后3時。晴れているが、風が吹き抜けて寒い、寒い、鼻が凍りそう。諏訪湖は氷の大平原、所々、氷に穴が開いているのは、釜穴か?、諏訪湖底から温泉が湧きだしていると、そこだけ氷に穴が開くのだ。一面の氷に乗りたくなった、、、誰も乗っていないのであきらめた。石をいくつか投げた。このまま寒い日が続けば、お神渡も出来るだろう。ヨットハーバーには、ヨットが引き上げられて何艘も並んでいた。
4.味覚 ランチは、牡蠣フライ丼。牡蠣フライを玉葱と卵でとじた丼で、大きなフライが、大きな丼に一杯乗っていた。満腹のおいしさ。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-6.1°→5.1°
3.気分 朝から太陽が出る気持ちのよい日。昼間は室内はぽかぽか。
外気は寒く、諏訪湖は全面結氷。氷の上に乗るなと町の広報が何度も大きなスピーカー音で報じている。
冷たい水がうまい。季語:寒の水:寒中の水はとりわけ冷たい。その冷たい寒の水に古人は霊妙な効力があると信じた。特に寒中九日目の水を寒九の水と言い、それを飲めば、風邪や胃腸病に良く効き、身体を丈夫にすると信じられていた。
4.味覚 冬はみかんがおいしい、外皮がむきやすく、中の皮が柔らかく食べやすい、昔から冬の果物の王様である。そして、味もよいものが多い。
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2.諏訪の天気 朝から晴、時々曇り。-6.3°→3.6°
3.気分 透析。朝から晴れて気持ちがよい。しかし冷え込みもあり、諏訪湖もほとんど凍っている。
今年に入っての経済ニュース、Jrの乗車が増えた、航空客も増えた、など、何となく景気が上向きの気配明るい一年であって欲しい。
4.味覚 朝は恒例の七草粥。茶碗に二杯いただくが、腹6分目、腹八分よりさらに少ない、このくらいのダイエット食を維持出来れば、身も心も軽くなるのだが。昼の日赤食堂のランチは、葱味噌ロースカツ、満腹!
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-8.4°→2°
3.気分 朝から太陽が輝き気分がよい。午后、3時過ぎ、庭を歩くが、それほど寒く感じない、完全防寒で歩いたのだが。
妻が繭玉を柳の枝に突き刺して、長押(なげし)に飾る。長押とは鴨居(かもい)の上の横木で、その昔は、槍を隠したとか、投げる石を隠したから、なげしと呼んだらしい。赤、黄色、緑、白の繭玉は、現代は、丸い繭嬢ではなく、四角の柱を3センチくらいに切りそろえた四角の繭玉である。鮮やかな色彩の輝きは、子供の頃の、どんど焼きの日々を思い出させる。
今日より、NHK大河ドラマ「八重の桜」が始まった。冒頭にリンカーンのゲティスバーグアドレス(演説)が出てきた。この一文は、中学の時先生に覚えるように言われた、それをまじめにやらなかった、第一行と最後だけは覚えた。。「やるべき時に、やらねば」と、気づいたり。
4.味覚 モクモクの大粒いちごは、食事ごとに一粒いただく、満足。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-11°→0.4°
3.気分 本日は、小寒、寒の入りである。その通り朝の気温は、マイナス11度、今年一番の寒さである。しかし、昼間は太陽が出て、室内はぽかぽか。
毎朝、温泉に入っている。小寒だというのに、鳥がいっそう鳴き集いだした。風呂の手すりにも来て止まって鳴いている。春のざわめきである。
北アルプス、富士山など正月登山での遭難が相次いでいる。例年にない大雪のせいだといる。ベテランの登山家でも遭難している。死を覚悟しての入山であるだろうが、ニュースを聞いていても気分が悪い、明らかに世間に迷惑をかけている。、、、これらの迷惑遭難を防ぐ案はないだろうか。
友人の高校同級のFUJIMORI昭君の姫木平のスノーボードショップ シーハイルはさぞや寒かろうとホープページをのぞいて見る。毎日の気温、ゲレンデの状況、藤森由香選手(オリンピック選手にして昭君の令嬢)の動向も載っている。楽しそうである。冬山は、こうでなければ、、、。
4.味覚 近所のOSAKAさんから「日光街道千住宿」という和菓子にチョコレートをコーティングした菓子をいただく、おいしい。
隣の弘さんの息子の台湾からの土産の月餅をいただく。かわいい小ささ、おいしい。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-8.9°→-1°
3.気分 透析。朝は太陽が輝いて気持ちがよい。しかし昼間は気温が上がらず、一日零下の真冬日。庭を歩くが、鼻が凍るほどの寒さであった。泰山木の枝が一本折れていた。
伊賀からモクモクファームのいちごを送って来る。超大粒の苺で、きらきらと輝いている。とても甘い。義母に感謝。
4.味覚 ヒロタのシュークリーム、苺味もおいしい。
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2.諏訪の天気 朝から一日晴。-3.3°→0.6°
3.気分 朝から晴の気分のよい日。「三日」は正月の三日の事で季語である。
そして、今朝は、妻に丸坊主に頭をバリカンで刈ってもらう。一週間に一度は、頭の毛を刈ってもらっている。頭がすっきりと、晴れ晴れとした気分でいつもいられる。私にとっての三日坊主である。
注釈:「三日坊主」(みっかぼうず)三日坊主とは、非常にあきっぽく、長続きしないことのたとえ。また、そのような人のこと。僧の修業というものは、早朝からお勤めが始まり、食事も粗食で規則正しい生活を強いられる。出家しても、中途半端な気持ちでは修業の厳しさを乗り越えられず、三日経ったら還俗(出家した人が再び俗人に戻ること)してしまう人がいることから出来た言葉。
「坊主」は、親しみやあざけりを込めて、他の語に付けていう。例 「いたずら坊主」「やんちゃ坊主」 注意】  「三日天下」と混同して使うのは誤り。誤用例 「首席で入学したのに、学校が始まってすぐの試験では、もう100番台まで下がった。トップでいれたのは三日坊主だった」 ??
朝から箱根駅伝の復路を楽しむ。一人が20キロ以上の長さを走るなど想像を絶する過酷なレースであるが、暖かな太陽の当たる窓辺でレースを楽しんだ。中央大の6区の代田君(佐久長聖高校)など長野県佐久長聖高校出身者が各大学で走っているのを聞くだけでも箱根が身近に感じる。
4.味覚 今日はまだおせちをおいしくいただく。
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2.諏訪の天気 朝から曇り、時々吹雪き。-1.5°→5.4°
3.気分 透析。朝から曇りの一日。昼間も雪が舞って、太陽が出ない。寒い日。
今年の歌初め。歌い初めのカラオケ会。笑いと、福引きの楽しい会で、年の二日目を楽しめた。
4.味覚 餅入り豚汁、ぜんざい、ごま餅と餅づくしの二日であった。まんぷく。
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