ニットは愛と自由だ!視覚障害者・透析患者・元経営者のブログです。
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横浜にて旧友と
【10/13 横浜中華街にて旧友と(左から三番目が著者)】

内容は 1.健康 2.天気 3.生活 4.味覚 5.社会 6.読書で以下をクリックしてください。
[*2010年5月の主な出来事内]の続きを読む
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日記 |
2.天気 昼間は晴れ、夕方曇り、小雨。10.3°→20.1°
3.気分 五月も終わりだと言うのに、三日続きのすずしい一日、昼間は晴れても夕方は雨、気温も最高が20度では作物に影響が出る涼しさである。
昨日は、朝からカッコーがなき、鶯(老鶯)、ホトトギスの夏の鳥の御三家が共演すると言う珍しい日であった。
4.味覚 ソースカツ丼がカツ丼の定番になってきた。さっぱりしておいしい。
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日記 |
2.天気 朝は晴れ、昼から曇り。11.3°→20°
3.気分 朝、カッコーの鳴き声を聞く。二年ぶり。ほととぎすも鳴いていた。鳥の合唱団では、ソプラノは鶯、ほととぎすはメゾソプラノ、そしてカッコーはあるとである。テノールは鳶、ベースは鴉である。昨日から富ヶ丘一帯で騒がしく鳴いているのは椋鳥と、隣の弘さんが教えてくれる。鵯もいるらしい。
菖蒲の花が咲き、ナデシコの花が咲き始めた。
4.味覚 昨年とれたキウイが最後になった。
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夏鳥が 我が家を囲む 富ヶ丘
2.天気 朝は晴れ、午後曇り、夕方雷雨。8.2°→20.4°
3.気分 朝から家の回りが急に賑やかになる。あちこちで小鳥の鳴き声がするのである。燕のような声なのだが、小さくて姿はよく見えない。突然夏鳥の一団に占拠された感じである。さらに、従来の鳥の声も聞こえる。雉、鶯、鴉、鳶、そして珍しいところではほととぎすも鳴いてくれる。まさに、富ヶ丘小鳥の森である。のどかな山里である。
夕方、雷雨。近くで強烈な落雷音。一時停電に。
4.味覚 停電で炊事ができないので、妻、母の三人でステーキハウスに。サーロインの150グラムをそれぞれが食べる。久しぶりのステーキは柔らかくおいしかった。
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日記 |
2.天気 朝から晴れであったが肌寒い一日。7.9°→17.1°
3.気分 家の周囲の畑では鹿避けの柵囲い作りが進んでいる。小さな家庭菜園の回りを高い網で囲いを作るのである。最近、妻は200メートルの近所の道を夜、歩いている鹿を見た。また、隣の玲子さんは昼、風呂に入っていたら5頭もの鹿を見たとのこと。いよいよ、わが富ヶ丘も奈良の鹿公園のようになってきた。増えすぎた鹿に野菜は食われて困っているのである。
4.味覚 アスパラとベーコンのカルボナーラスパゲッティーは、アルデンテもよくおいしかった。
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日記 |
2.天気 晴れ、昼から曇り。11.4°→16.1°
3.気分 昼から北風が吹いて寒さを感じた。夕方は遅霜がおりるのではという寒さであった。庭歩き、桜にも小さな実が付いていた。プルーン、ネクタリン、梨、林檎にも小さな実が付いていた。
午後、山田さんと娘の優子さんが来社。父娘で世界の衣服、雑貨を仕入れてインターネットで販売しているとのこと。我が社、インターニットショップの製品を見て気に入ってもらえたので試験的に販売してもらうように話をした。彼女のファッションの流れを見る目、つまり流行をつかみ、どのように販売しようと、製品を見た瞬間に組み立てる能力には驚いた。我が社は製造技術、製品には自信はあるが、販売が苦手なので強いパートナーを得た気分である。
夜、シルクハットの練習。
4.味覚 小口商店に梅の砂糖漬けを6キロ頼む。一年中、梅を一粒朝食事いただくのが日課である。
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日記 |
2.天気 朝は晴れ、午後一時雨、晴れのち夕方雨。13.4°→19.2°
3.気分 諏訪市では昼間雨、しかし下諏訪町では晴れていて夕方から雨という、不安定な天気。「気象庁、ところによりで押し通し」という川柳がぴったりとする天気であった。
隣の弘さんは、畑に鹿よけの柵を鉄材で作っている。ビニールハウスができそうな本格的なものである。それほど、この富ヶ丘には鹿が出没するのである。
ほととぎすが作業している頭の上で鳴いていた。人間を気にしないのか。新緑が進み小さな青い実がいろいろな木に見つかるようになった。
やまびこの会長宛に南信合唱祭の感想を妻が送信、すぐに返信が、またその返信に返信が。すぐに返事を出す人の気持ちよさ。見習いたいものである。
4.味覚 ランチに頭の着いた大きな海老がフライで出てきた。15センチ。頭からしっぽまでをカリカリと食べた。おいしかった。
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日記 |
2.天気 朝から晴れ、午後曇り、夕方雷雨。14.7°→22.9°
3.気分 二日続きの強い雨のあとの、晴れの気持ちよい朝、と思っていたら午後から俄に曇り、夕方には雷雨。人の世と同じで変化こそ常である。
もう一本の白牡丹が咲き始めた。昇り藤の花が咲いている。ルピナすとも言い、藤の花を逆さにしたように紫の花を下から上に向かって咲かせる花である。昇るとは縁起のよい花である。
22日から三回連続で清陵72回生のの伝言板に、還暦記念文集を作りませんかと提案した。賛同者一名。あとは、どの組織でやるのか、また皆で話をしようとの書き込み。伝言板こそが話し合いの場なのに、、、何かを、新しいことをやろうとしても人はなかなか動かない、とは解っていても、面倒だと思っていても、つい言い出してしまう。同窓生200余名の文集など十人ほどの推進メンバーが集まれば実現可能だと思うのだが。私にはその戦略、道筋が見えるのだが。無私の心で人のためにつくす、ボランティアは多くの人数を集めることが難しいことが解る。田中康夫が阪神大震災の時、バイク一台で一人で現地に駆けつけた精神、衆を頼まず一人でできることを始めるのがボランティアではと考えた。
4.味覚 ドリンクのエスカップもおいしかった。
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日記 |
雨の中 元乙女らの 夏は来ぬ
2.天気 昨晩から雨、一日中強い雨。11.4°→18°
3.気分 日赤のロビーコンサート。諏訪市の成人学級の卒業生の助勢40人余が童謡唱歌のなじみの歌を歌った。「卯の花、、、ほととぎす、、、夏は来ぬ。五月雨の、、、早乙女が、、、」の歌詞の夏は来ぬを始め、なじみの歌ばかりで一緒に大声で歌って気持ちがよかった。76才のテノールの高木さんがゲスト出演していた。相変わらず良い声であった。
コーラスのメンバーが昨日もそうであったが女性が多いのは、、、男も、本来は歌が好きなのだから合唱に参加すれば、童謡唱歌など誰でも楽しい老後を過ごせるのに残念なことである。
4.味覚 竹の子とわかめの煮付けはさっぱりしていておいしい。
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日記 |
2.天気 朝から強い雨、一日強い雨。12.4°→18.7°
3.気分 梅雨を思わせる雨の中、南信合唱祭が行われた。南信州の合唱団十八チームが、それぞれの得意な曲を披露、また合同合唱など4時間近くを楽しんだ。男声合唱はやまびこのみの参加であった。わがチームもうまいと思ったが、参加の女性、混声合唱のどのチームもうまいのに驚く。あるレベルの声を出し、声を統一させることが難しいことがわかるので、どのチームもよく練習していると感心した。合唱の奥深さを知り、明日からの意欲を盛り上げさせてくれた一日であった。
4.味覚 焼き肉は久しぶりにおいしかった。元気な合唱を聞いて空腹になったのでおいしかった。
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2.天気 朝から晴れ、一日晴れ。10.9°→24.4°
3.気分 朝から過ごしやすい、気持ちのよい季候。牡丹の8番目、赤色の牡丹が咲き始めた。にぎやかい。昨日、母が植えたアシタバの苗は、箸の先ほどの太さで10センチの棒である。どのように成長するのやら。スーパーに買い物に行ったら、アシタバの葉が売っていた。お浸しにしたがさっぱりとして、芹の風味でおいしかった。
小泉君が義父の作品集のことで来宅。だいぶ形になった。しかし、細部の校正に時間がかかりそうである。
二場所連続優勝の横綱白鵬は黄金の回しをつけて登場。妻が言うには「似合っていない!」。
4.味覚 露地苺の「とちおとめ」は、余り甘くない、先日買った「紅ほっぺ」は甘かった。苺もブランドの時代である。
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2.天気 朝から晴れ、暑い一日。12.7°→26.5°
3.気分 夏日。透析。朝からからっと晴れた気持ちのよい日。朝、6時58分、朝食中に金星探査ロケット「あかつき」の発射実況放送。半年掛けて金星に行くらしい。日本の宇宙技術も、無人ロケットを宇宙ステーションに送ったりと進歩したものである。燃料なしで宇宙航行する宇宙ヨット「イカロス」もすごい技術である。
初ほととぎすを聞く。母がアシタバの苗木を買って、隣の弘さんに植えてもらう。
牡丹の6番目、うすピンクの白牡丹、7番目、薄紫が咲き始めた。
4.味覚 日赤食堂のさいころステーキは珍しく肉が固かった。最近噛むのに疲れるような肉は珍しい。
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藤蔓を 梅にノバして 花咲かせ
2.天気 昨夜から朝まで雨、午前中に晴れる。夕方少し雨。15°→22.4°
3.気分 雨上がりで晴れの気持ちのよい午後となる。雑草が伸び始めた庭を散歩。ピンクと白の牡丹がみごと。。日本紫陽花が白い小さな花を咲かしていた。さくらんぼ(ステラ、ナポレオン)が小さな小豆大の実をつけていた。河津桜にも青い小さなさくらんぼができていた。藤は一分咲きだがよい香りを漂わせている。隣の梅の木にまで蔓をノバして花を咲かせている。白い菖蒲が咲き始めた。
夜、シルクハットの練習。ベース系とテナー系に別れて練習。赤彦童謡の、鴉、花遊び、ひよこ、諏訪の殿様。
4.味覚 お一人様用の蜜豆の缶詰は、一人で食べるのにちょうどよい分量でおいしい。
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2.天気 朝から午後まで雨、以後曇り。13.6°→16.5°
3.気分 一週間ぶりの雨。隣の畑では、あわてて苗の植え付けをしている。今年は、寒さで畑は、二週間ほど遅れているらしい。
牡丹の五番目の白牡丹が咲き始めた。白馬童子の登場である。我が家の玄関先の藤も咲き始めた。もちろん藤娘の登場!
やまびこの練習。23日(日)の南信合唱祭の発表曲の犀川と松の花の仕上げ。まあまあの仕上がりか?
4.味覚 2月18日に徳島の義兄から送られた八朔が終わった。三ヶ月も楽しんだ。
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四人目の 牡丹美人に 咳き込みぬ
2.天気 朝から晴れ、夕方曇り、晴れの日が7日続く。11.4°→24.3°
3.気分 暑くもなく、とても気分のよい季候である。牡丹の四番打者が咲き始めた。豪華な、濃い桃色の牡丹である。筆頭の王女・プリンセスといった華やかさである。牡丹四株が咲くと咳き込む程の香がする。妻は、伸びた雑草刈りに余年が無い。
4.味覚 ヤクルトタフマンは、おいしい。たまに飲むと元気が出る、ような気がする。
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ほんわりと 桃色牡丹 日差し濃く
2.天気 朝から一日晴れ。8.9°→24.8°
3.気分 初夏の陽気に。朝から、夕方に透析から帰ってからも、家の回りで鶯が鳴いている。鶯の谷渡という永鳴きに聞き惚れる。ICレコーダーで録音した。いざ録ろうとするとなかなか鳴いてくれない。それでも谷渡を一回録音できた。2分以上は続けて鳴いていた。
牡丹劇団の三番手の桃色牡丹が咲き始めた。桃色は、幼い姫様の色である。
4.味覚 アサリとトマトのパスタは、アルデンテもちょうどよく、味もさっぱりでおいしかった。
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2.天気 朝から晴れ、晴れが続く。9.7°→21.9°
3.気分 今朝も鶯が大きな声で鳴いている。一日中我が家の回りで歌っている。
寒い日が続いたがやっと、暖かい日になった。我が家の牡丹園の二番手の主役の登場、紫の牡丹が咲き始めた。濃い紫色である。高貴な姫様である。
夜、男声合唱やまびこの練習。来週の南信合唱祭の参加曲の犀川と松の花を歌う。だいぶ歌えるようになった。
4.味覚 焼き鳥の皮、砂肝、軟骨は歯ごたえがおいしい。
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雑草と 老鶯(ろうおう)の庭 妻と行く
2.天気 朝から晴れ。3.3°→18.4° 暖かくなった。
3.気分 五・一五事件(ご-いち-ご じけん)は、1932年(昭和7年)5月15日に起きた大日本帝国海軍の青年将校を中心とする反乱事件。武装した海軍の青年将校たちが首相官邸に乱入し、当時の護憲運動の旗頭ともいえる犬養毅首相を暗殺した。
事件の前日に喜劇俳優のチャールズ・チャップリンが来日し、事件当日に犬養と面会する予定であった。チャップリンが思いつきで相撲観戦に出掛けた為難を逃れた。
犯人の将校らは死刑になっていなかった。禁固刑15年と甘い裁判であった。これから暗い日本が始まったのである。
蓼科のバラクラに山田雅樹氏の写真展を見に行く。数年ぶりに山田さんに合ったが元気で、写真家、海外製品販売の仕事で活躍しているとのことで嬉しかった。バラクラとは、バラ色の暮しの略で、イングリッシュガーデンが見どころである。横浜にもバラクラは、あるとのこと。今の時期は水仙、チューリップがきれいであった。大勢のお客さんで賑わっていた。都会人には田舎ガーデンが楽しいだろうと感じた。うまいビジネスをしていると感心した。
我が家の「ザツクラ」雑草、雑木のある暮らしの庭を歩く。妻は雑草刈り。鶯が盛んに家の回りで鳴いていた、一日中鳴いている。
4.味覚 バラクラのケーキはおいしかった。都会風である。コーヒー、紅茶も山田市にごちそうしてもらう。
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2.天気 一日晴れ。5°→14°
3.気分 晴れが続くが、肌寒い日も続く。八重桜が長持ちして咲いている。そして寒さのために、牡丹や藤の花が咲かない。家庭菜園の話題でも遅霜が怖いからと農作業の遅れを心配する声が多い。
若葉の時期である。桜は葉桜に、どんぶりは1センチほどの若葉、朴木はすでに手のひらより大きな若葉を何枚も出している。植物の生命を感じる時期である。
4.味覚 日赤食堂の昼の定食はロコモコ丼。ご飯の上に、ハンバーグ、目玉焼き、レタスを盛り合わせたハワイ料理とのこと。ごった盛りの素材が夏の気分となる。おいしい。
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我よりも 年上緋牡丹 まず咲けり
2.天気 朝から晴れ、気温は低い。3.4°→13.3°
3.気分 朝から家の前で鶯がずうっと鳴いている。出てお出でと迎えに来ているようである。御柱の人混みの山中でも、人間を警戒する様子もなく大きな声で鳴いていた。人になついた鳥である。
我が家古参の、私よりも年上?の、緋牡丹が咲き始めた。赤紫の渋い色である。数年前に株を移動したあとに根が残っていて新たに発芽したその緋牡丹は、五年経っても花をつけない。牡丹の苗木は買ってくるとその年から花を咲かせる。しかし、発芽からの場合は他の樹木と同じで開花まで数年かかると知った。
4.味覚 竹の子ご飯がおいしい。
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2.天気 一日晴れ。9.8°→14.3°
3.気分 肌寒い、暖房を入れる。
私の生家、会社の近くに桃色の牡丹が満開の家がある。私の子供のころにすでに大株の牡丹であった。我が家の牡丹はやっと一輪咲き始めたばかりなのに、その桃色牡丹はまさに満艦飾である。そして、その牡丹の主が数日前に亡くなったのである。会社の駐車場を世話してくれた翁であった。人は逝っても花は残る。ご冥福を祈ります。
ひさしぶりに男声合唱やまびこの練習。大声を出して気持ちがよかった。
4.味覚 今日の昼の定食は、焼きそば、たこ焼き、ご飯のワンプレーと。関西風でおいしかった。
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2.天気 朝から雨が降ったり止んだり。10.3°→14.3°
3.気分 初夏の陽気から肌寒い雨の一日へ。リチャード・フォーティー著の「生命40億年全史」を読んで(聞いて)いるがおもしろい。何も無い海に生命が生まれた話、古生代の生物化石調査の話、何も植物(生物)がいない陸地に初めて植物が海から上陸して1000万年かかって陸地が緑に覆われたなど、奇跡の星の生物の歴史はおもしろい。御柱のもみの大木ができることは、ほんの歴史の偶然の産物であると思うと、大木への畏敬の気持ちが生まれる。
4.味覚 百合の花を乾燥して、水に戻し煮たものは素朴な味でおいしい。
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諏訪人の たぎる血潮の 御柱(みはしら)建つ
七年後 訳しておえぬ 御柱
2.天気 朝から晴れ、午後3時に雨。7.4°→18.6°
3.気分 御柱、下社里曳き三日目。平日なのに祭に多くの人が集まる。最後の一本の御柱を秋宮まで曳行し、社殿の四隅に柱を立てる建て御柱が行われた。午後3時には雨となる。その中でも祭は行われ、全部終わったのは午後8時である。
これらは、地元のケーブルテレビが完全中継してくれた。
母と、妹夫婦、姪は祭を見に行く。皆元気である。
4.味覚 お昼は、明太子と海苔のパスタ。おいしかった。
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歌仲間 のど聞かせ合い 御柱
近くまで 来たと寄り混む 御柱
2.天気 朝から晴れ。7.1°→21.6°
3.気分 今日も御柱日和のよい日。昨夜遅かったので、昼過ぎから祭をミニ行く。長持ち、騎馬行列、御柱曳行を見ながら春宮大門まで歩く。小林さん宅によりお茶、食事をいただく。
湯田坂下の広場で早川夫妻らのグループのライブ演奏を聴く。他に3つのグループが演奏。皆、のど自慢、歌自慢でもっと人通りの多い会場で歌わせたかった。それが終わっても、夜7時、秋宮付近では御柱の曳行、長持ちが行われていた。もう日が落ちて田んぼのかわずが鳴き出す時刻であった。
4.味覚 小林さん宅のあんころ餅はおいしかった。
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2.天気 朝から晴れのよい天気。7.1°→21°
3.気分 朝から晴れの気分のよい日、妻と二人で御柱へ。春宮の上まで御柱の曳行を見に行く。止まっているが、御柱にも乗る。下諏訪町内は人でいっぱい。騎馬行列、長持ちを見ながら帰る。
夜、松本の早川夫妻、ドクター上條、渡辺資大の皆さんが生バンド演奏、こぶくろの歌などを聞かせてくれる。ホームコンサートである。食事後は、ドクターのピアノ独奏、ピアノによるフォークの合唱。カラオケでフォークを歌って深夜まで。歌が大好きな男性四人が次ぐ次とカラオケで歌った。楽しい夜であった。
4.味覚 たこ焼き、広島お好み焼き、かき氷はお祭りの楽しみである。
諏訪大社の御柱祭で転落事故、2人死亡2人けが
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御柱 露天準備は 雨の中
2.天気 朝から強い雨、夕方には上がる。15.1°→16.1°
3.気分 明日から御柱の里曳きと言うのに、朝から強い雨。町内の随所に露天商が明日のために店を雨の中で作っている。清めの雨であるといいのだが。天気予報では祭の天気は、晴れたり曇ったり。
「リチャード・フォーティー 生命40億年全史」という本を読んでいる。おもしろい。
4.味覚 新潟の昇さんから、笹団子と新潟米をいただく。笹団子は私の大好物である。
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2.天気 晴れ、風が強い。気温不明。
3.気分 夏の暑さであるが風が強い。明後日からの御柱祭(下社里曳き)の御柱8本を一度に見ることができるのは、明日までなので見に行く。御柱が現在置かれているのは、注連掛(しめかけ)という場所である。少し高台で、今日は風がとても強かった。
御柱祭の里曳き.8日(土)、9日(日)、10日(月). 曳行は注連掛(しめかけ) から春宮が1.7km、秋宮までが3.1km。道中の下諏訪町内は騎馬行列や長持ちなどで賑わう。 春宮、秋宮の社殿四隅に4本の御柱が建てられフィナーレとなる。
4.味覚 一日遅れの柏餅。渡辺の柏餅はできたてで柔らかくおいしかった。
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2.天気 朝から晴れで暑い、午後3時に強い雨。11.8°→28.9°
3.気分 立夏。朝から夏のような天気、そして夕立。しかし雨のあとは急に涼しくなる。
裏の畑で雉(きじ)が鳴いている。クウィーンクウィーンと二声ずつ鳴くのが特徴である。鶯、鴉、鳶、そして名前を知らない鳥が、わが富ヶ丘ではいつも鳴いていて実にのどかである。歳時記より:春になると、雄は「ケッ、ケ‐ン』と雌を呼び、雌が「チョン、チョン」と応えるのが聞える。雉のほろろという。1947年、日本鳥学会で国鳥に選定。
4.味覚 諏訪湖畔に新しく開店した「すわくら」を見に行く。養命酒の経営で建物はしゃれている。しかしレストランは午後の食事はカレーとサンドイッチしかない。値段の割りにそれほどの味ではない。何となく大名商売の感じ。
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河津桜 若葉の中に 花しずか
2.天気 朝から晴れ、暑い日。10.3°→27.6°
3.気分 突然夏の陽気になる。朝から、半ズボンより少し長い、スリークヲーターズボンをはく。ちょうどよい。
庭歩き、暑い、白い花がいっぱい。梨、かりん、林檎(2本)、サクランボ(3本)、苺である。そして緑の八重桜(楊貴妃、右近の2本)である。その中にポポーが紅茶色の、小豆大の釣り鐘のような花を咲かせている。下向きに咲くのである。どのように受粉するのか、どんな実がなるのか、未だ一度も果実を見ていないので楽しみである。5本ある河津桜が葉桜となってもまだちらほら咲いている。実に渋い持ち味の花である。
4.味覚 飯田の弟の妻の実家の竹の子をいただく。竹の子ご飯にする、柔らかくておいしい。
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みな還暦 校歌を歌う 春の宵
2.天気 晴れの良き日。5.6°→22.8°
3.気分 諏訪大社上社の御柱祭(里曳き)の二日目。暑いほどのよい天気。諏訪清陵高校72回生が茅野市のキッチンくるみに集まると言うので透析後出かける。祭を見るつもりであったが、人混みがひどいというので止める。夕方祭を終えて友が集まり始める。ざっと20から30人の大宴会となる。みな還暦のオッさんたちの大宴会である。退職したとか、あと一年とここまで来ると皆それぞれの新しい生活設計のとまどいを感じる風情であった。しかし御柱祭という7年に一度の祭に、みな心が昂ぶっていた。校歌を歌い、思い出を語り、食べる楽しい春の宵であった。
4.味覚 キッチンくるみの料理は食べきれないほどいっぱいでおいしかった。
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