ニットは愛と自由だ!視覚障害者・透析患者・元経営者のブログです。
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横浜にて旧友と
【10/13 横浜中華街にて旧友と(左から三番目が著者)】

内容は 1.健康 2.天気 3.生活 4.味覚 5.社会 6.読書で以下をクリックしてください。
[*2009年5月の主な出来事]の続きを読む
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日記 |
2.天気・下諏訪 曇ったり、晴れたり、雨が降ったりと落ち着かない天気。15.6°→18.8°
3.気分 草刈りしたあとには、鳥が舞い降りて何かをついばんでいる。
5月の俳句の集計ができた。
4.味覚 ハッサクがいよいよ終わり、林檎はまだまだ残っている、ジュースにしている。
★5.母の一句 6.体調 7.食事 8.読書9.ニュース は、以下をクリックしてください。
日記 |
2.天気・下諏訪 午前中は晴れ、午後太陽が出ているのに雨が降ってきて、そののち本格的に雨。14°→22.2°
3.気分 四日続きの雨、梅雨のような天気。
朴木(ほうのき)の若葉は針のような葉芽がまたたく間に大きくなり、朴葉餅を包むあの大きな葉になる。驚きの成長力である。
4.味覚 冷凍のアイスクリームは、電子レンジを10秒ほどかけると、ちょうど食べよい柔らかさになる。
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日記 |
17冊目 評価4 ★★★★☆ 2005年、サンケイ新聞ニュースサービス。
★感想 西尾曰く 歴史はあとになって批判、評論しても、その時点にたった時正しい判断ができるかは疑わしい。それは、現代においても一寸先はわからずに決定をしていることからも想像がつく。人間はいつでも最善の決定をしているつもりであるが、その評価は60年後でなければわからない。
今、第二次大戦までの日本の判断が正しかったのか、歴史を見直す時である。
日本だけが悪くなくて第二次大戦に突入したことがよくわかる。
歴史について考えさせられる本であった。
★初出 今回単行本となったのは、平成16年7月5日から11月20日まで掲載の「新・地球 日本史1」。評論家・西尾幹二氏の責任編集で、中西輝政京都大学教授、藤岡信勝拓殖大学教授、作家・三浦朱門氏、評論家・呉善花氏ら20人が、明治中期から第二次大戦までに絞って書いている。
読書 |
2.天気・下諏訪 朝は晴れ、以後曇り時々雨。12.3°→20.3°
3.気分 新年歌会始の来年のお題は「光り」である。
生まれて初めて詠進歌に応募した。9月30日が閉めきりなので、皆様も応募しませんか。応募要項はインターネットで検索すればすぐにわかります。
4.味覚 日赤食堂で冷やし中華が始まった。早速いただく。夏の気分である。おいしい。
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もう一句 四方から 我が家を攻める 草刈り機
2.天気・下諏訪 朝は曇り、昼前から雨、午後曇り。14.3°→16.6°
3.気分 しるばーさんが草刈りに来てくれる。ビーバーというガソリンエンジンの草刈り機4台で賑やかなものである。午前中にきれいになる。
最近まで咲いていた菜の花がしぼんで菜種(なたね)ができている。その先端に小鳥が止まって菜種をついばんでいる。不安定に揺れながら一心についばんでいる。その菜種も刈られてしまった。
4.味覚 生活クラブの鰯のマリネは、はらわたを抜いた鰯を野菜と一緒に酢漬けにしてあって、おいしい。
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2.天気・下諏訪 午前中は晴れ、午後曇り、夕方小雨。12.5°→24.7°
3.気分 夕方、家に帰るとほととぎすが鳴いていた。ICレコーダーで録音しようと準備しているうちに、どこかへ行ってしまった。
一週間ほど前から、家の周りの木に見かけない鳥が数十羽騒いでいる。急に現れたのだから、たぶんどこかへ、渡ってゆくのだろう。
更に、今日は、雉が一声鳴くのもきいた。
隣のSRさんが大根のおろ抜きの炒めたものと、林檎ジャムを持ってきてくれた。ありがたい。
4.味覚 日赤食堂の鳥のそぼろ丼はおいしかった。
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2.天気・下諏訪 朝から晴れ。8.1°→23.5°
3.気分 家の近くにJR所有の林がある。下諏訪の石投げ場という地籍である。諏訪湖が眼下に見えて、明治天皇が休息のとき、あまりに諏訪湖が近いので石を投げたから、その地名がついたと言われる。眼下には、JRの鉄道、国道20号線が走っていて、すぐに諏訪湖であったのだ。
JRの林は、崖崩れ防止のためであるが、アカシアの樹が伸び放題。この時期は白い花が咲き、強いにおい(芳香)がして、黄色い花粉が大量に飛んでくる。雨上がりの水たまりなど黄色く輪になってういている。
また、最近では近くの住宅が落葉が困るとの苦情で、直径1メートルもある欅の大木を切り倒した。隣のSHさんが薪ストーブようにともらってきたので、今我が家の前に横たわっている。せっかくの大木をもったいない。将来JRに崖崩れが起きなければよいのだが。
4.味覚 久しぶりにヤクルトタフマンを飲む。おいしい、ドリンクでは一番。
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16冊目 評価4 ★★★★☆ 2007年、講談社。
★感想 わかるようでわからないないようである。
道元の生き方、考え方を少しはわかったようなきがするが、、、
人間には本来仏性がある、迷いながら悟る、などわかったようでわからないことが書かれている。何度も読む本である。
読書 |
15冊目 評価4 ★★★★☆ 2008年1月、PHP新書。
★感想 茂木の音楽、特にクラッシックに対するあこがれが語られる。生きることと音楽は同じ感動であると熱弁を振るう。私も音の世界に生きているので共感するところは多いが、すべての芸實の中でクラッシック音楽が特に人の感動を育てるとは思わなかった。クラッシックを今まで食わず嫌いで聴かなかったからでもあるが。
一曲のライブ演奏を聴くことがその人の人生を変える、という気もするが。
彼の感動した曲は、シューベルト交響曲第8番 未完成、冬の旅、歌曲魔王、モーツアルト、ラ フォルジュルネという音楽祭(ルネマルタンとの対談)。
言葉で語れない脳の中の世界、クオリア、と音楽の感動は同じである。
耳を澄ますことと、新しいことを発送することは同じである。
と、説く。
きよしこの夜(聖夜)はザルツブルグ(オーストリア)で1818年に初めて歌われた。モーツアルトの生まれ、育った町でもある。美しい音楽を生み出す風土がそこにある。
人生とはわからないものであると茂木は言うが、この本に書かれた論もわかるようでよく解らなかった。
読書 |
2.天気・下諏訪 一日晴れ。10.7°→20.2°
3.気分 庭がいよいよ草の原になってきた。その中に紫のアヤメが、すっと首を伸ばして咲いていた。
ピンクの花のナデシコが、強い香りで咲いていた。
柿の花も咲いていた。
4.味覚 日赤食堂で広東麺を食べる。海鮮の具材にとろみを付けた麺は、おいしかった。
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2.天気・下諏訪 朝方強い雨、曇ったり、雨が降ったり。12.1°→18°
3.気分 下諏訪町からのお知らせは回覧板に挟んで隣から回ってくる。に三日に一度の割で回るので、お互いの家とは声を掛け合う事になる。
田舎のこの組織が人間関係の豊かな社会を作っている。
回覧板と伴に、黒揚羽蝶が舞ってきた。珍しい。
4.味覚 ハッサクがまだある。2月25日に徳島から送られたものである。毎日楽しんでいる。
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2.天気・下諏訪 朝から晴れ。15°→22°
3.気分 夜の明けるのは早い。朝の四時過ぎには鳥が鳴き始める。いつでも闇の吾は、鳥の鳴き声で朝を知るのである。
芍薬(しゃくやく)のピンクの大きな花が咲いた。立てば芍薬、座れば牡丹がわが庭では花盛り。
夜、女声合唱のセシリアを聞く。男声合唱の方が良かった。
4.味覚 マックの100円のシェイク(バニラ)は甘すぎるが好きだ。
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2.天気・下諏訪 朝は少し日差し、一日曇り。16.5°→20.4°
3.気分 燕の子が、よちよちと車道を歩いている。危ない、車にひかれる!
庭の果樹には小豆粒ほどの実がついていた。ネクタリン、プルーンである。杏はすでに青梅の程大きくなっている。
欅二本、梶の葉の苗木を大きな鉢に移し替える。
4.味覚 サマーフレッシュという、甘夏とハッサクを掛け合わせた新柑橘類は、酸っぱい。酸っぱいところがおいしい。
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2.天気・下諏訪 朝から晴れ。12°→26.6°
3.気分 若葉の季節。庭の若木が一斉に背丈を伸ばし始めた。雑草も負けずに茂りだした。
隣のSRさんからおろ抜き大根をいただく。柔らかそうなので浅漬けにする。更に、タラの芽の天ぷらをいただく。今日、とってきたとのこと。
4.味覚 カラーマンダリンという新柑橘は酸味が強いが、さっぱりとしておいしい。
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2.天気・下諏訪 晴れ、薄暑(五月の夏のような暑い日)。8.3°→25.7°
3.気分 黄色い牡丹の花が咲き始めた。緋牡丹、白、ピンク、赤、紫と次々に咲いて最後は黄金の牡丹のお出ましである。庭が明るくなった。
夜、シモブンジャズ研、ララバイバードランドと、オールオブミーを習い始める。
4.味覚 マクドのセットのコーヒーは味はまあまあになったが分量が多すぎる。飲み残した。
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もう一句 天高く 欅の苗木 伸び行かん
2.天気・下諏訪 晴れ。よい季候。気温不明。
3.気分 欅の苗木を二本購入。盆栽用で若葉がいっぱい出ていて、竹は15センチである。諏訪地方では、知る限りの最も高い巨大樹は欅で、この地方に適していると思う。諏訪大社秋宮境内にある巨大欅の樹にあこがれて来たので、大きくなるのが楽しみである。
4.味覚 ミスタードーナッツの昼食。フレンチクルーガーが大好きである。
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2.天気・下諏訪 朝から晴れ、暑い日に。気温は、気象庁の不手際で計測不能。
3.気分 地方の気象台が無人化し、機会が故障して気温の測定ができない。このような事態には、人間が気温を測って、気象庁に報告すればよい。このような、トラブルに対処する方法を決めておかない気象庁は役に立たない役人館長である。
庭が草の原になってきた。二本紫陽花が咲き始めた。
4.味覚 水ようかんがおいしい暑さになった。
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2.天気・下諏訪 朝から一日中雨、気温測定失敗。
3.気分 庭の片隅にアスパラの株がある。春になるといくつか芽を出すが、何者か(獣)に食われて人間は食べたことがない。新芽はそのまま生で食べても甘い。そして、一本の取られ損ねたアスパラは背丈まで伸びた。太めのとくさのような草になった。
夜、男声合唱やまびこの練習。
K様の祝賀会を茅野市のマリオで行う。声がかすれてよくでなかったが、夫婦で乾杯を歌う。
4.味覚 宴席料理はすぐに腹一杯になる。
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2.天気・下諏訪 曇り、昼から雨。11.4°→15.1°
3.気分 箸のような茗荷竹が草の中に幾つも出始めた。昨年は、堅い土に茗荷竹が地獄の針千本のように出ていた。その土地が茗荷で耕されてか、今年は雑草におおわれている。その中に茗荷竹が出始めたので、その土地の植物の適正の移り変わりが見られる。
編集者K氏が来宅。義父の作品集について打ち合わせ。
4.味覚 下諏訪の梅林堂のクルミやまびこはおいしい。
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2.天気・下諏訪 晴れ。4.5°→18.1°
3.気分 八階建ての諏訪日赤病院の非常階段に燕が巣をかけている。各階ごとに巣を作っているので、朝はとてもにぎやかい。
義父の「陶彫刻壁面」作製の記録ビデオが義兄から送られてきた。作品集を作るのに貴重な資料である。
4.味覚 鶏肉を焼いてトマトソースをかけた料理は、生のトマトが入っていておいしかった。
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2.天気・下諏訪 晴れ、朝は寒い暗い、風が強い。3.9°→18.3°
3.気分 別れ霜、忘れ霜とも言うが、今年最後の霜が降りそうな夜の寒さである。
合唱を終わって、ファミレスでのコーヒータイムの話題は、農作業、とりわけ霜の話であった。60才を過ぎた(最高齢は75才のテノール)の皆さんと2時間の合唱、それを終えてコーヒーをのみながらの話は心豊かな一時である。
私もこのような年寄りになりたいと思いながら、先輩方の話を聞いている。
徳島のT義兄から電話、作品集について御礼。
4.味覚 はつしまの雑炊は暖かく具がたくさん入っていて、腹いっぱいであった。
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もう一句 さざ波や 早苗植うる田 植えぬ田に
2.天気・下諏訪 晴れ。14.4°→18.7°、風は涼しい。
3.気分 田植えが始まった。早苗を植えた田に、まだ植えない田が混じっている。五月の風が吹き渡り、さざ波が立っていた。苗を植えた田に、からすが一羽足を水につけて、何かをついばんでいた。鳥(からす)が水田に降り立つなど初めてみた。
白、ピンク(濃いぴんく、淡いピンク)に続き深紅の牡丹が咲き始めた。
4.味覚 団子といい、ういろうと言い、もちもちした食感は大好きである。ういろうを切ってタッパーに入れて少しずつ食べるのが楽しみである。
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もう一句 少しずつ 大合唱に かわずかな
2.天気・下諏訪 午前中は晴れ、午後から曇り。14°→26.2°
3.気分 町内にはまだところどころに田んぼが残っている。水を張った田んぼは、夜になると変えるの大合唱である。1匹、2匹と少しずつ鳴き始め大合唱に、そして突然全員が黙って、沈黙の時間、また一匹が鳴き始め、、、、、である。
下諏訪文化センターの成人学級の講座に申し込む。ゴスペルを歌うと太極拳入門である。
松本のH夫妻と、松本フォーク村に参加。韓国料理店のHANAで、今夜が開村であった。フォーク上手がいっぱい、楽しかった。
4.味覚 韓国料理は唐辛子がきいているがおいしかった。
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もう一句 ぼうたんに ドングリ一枝 供華とせん
2.天気・下諏訪 夏のような一日、晴れ。13.3°→27.6°
3.気分 三日続きの夏日。蕾の牡丹を仏壇に上げようと切ってきて、花瓶に挿してそなえたところ、またたく間に花が開き始めた。
ドングリ若葉をひとえだ牡丹に添えて挙げた
4.味覚 ヒレカツと竹の子筑前煮はおいしかった(日赤食堂)。
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2.天気・下諏訪 朝から晴れ、夏のような一日。12.7°→29.4°
3.気分 半世紀以上も生きている緋牡丹が咲いてから、我が家の牡丹は次が咲かなかった。これらは2000年に植えたものである。今朝、白牡丹、ピンクの牡丹が少し開き始めたと思ったら、昼には大きく花を広げていた。若い花は咲き始めると速い。
老牡丹は、今の牡丹のように華麗ではなく、花も小さいが、深い赤紫の凛とした輝きを持っている。若者に負けない、あるがままでがんばっている。
昼から、男声合唱やまびこの特別練習。夜9時まで。外気温が29度にまで上がっているとは思わなかった。
4.味覚 デニーズでK氏と夕食。牛ヒレ御膳はオイしかった。
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もう一句 普賢象(ふげんぞう) 棒の如きに白き花 (普賢象は八重の桜)
2.天気・下諏訪 朝から晴れ、夏のような暑い日に。8.4°→26.1°
3.気分 雨続きが突然、夏に。子供の日の丈比べは過ぎたが、苗木の丈と根回りを調べた。背丈以上に伸びたものは除外。発芽して4年目のドングリは1メートルくらいが8本。その他いろいろの樹木10本。今年の成長が楽しみである。
一本の棒(115センチ、根回り3センチ)であった普賢象(桜)に白い花が三つほど咲いていた。
通草(あけび)の花が咲いている、つつじも満開。
4.味覚 岡山の妹より、母の日にとケーキを送ってきた。ザッハトルテ(私の大好物)、洋梨のタルトである。とても、大変おいしい。
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2.天気・下諏訪 朝、一時晴れた、しかしそれ以後雨、夕方上がる。11.4°→15.3°
3.気分 夏も近づく八十八夜となったので室内着を白い作務衣にした。
それ以来4日続きの雨である。少し白い着物のような間隔でゆったりとして気持ちがよいが、雨で少し寒かったのでトレーナーをしたに着た。
夜、下諏訪駅前の喫茶テラリュームでフォーク夢列車。一時間半、ひたすらフォークソングを歌う会である。その後、松本のH夫妻と深夜までお茶。
4.味覚 Hさんが名古屋のおみやげにういろうを買ってきてくれる。私の大好物である。
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もう一句 菜種梅雨 朝から飽きず ジャズ歌う
2.天気・下諏訪 朝から雨、一日中雨。10.7°→12.5°肌寒い。
3.気分 三日続きの雨。朝からジャズのラバーズコンチェルトの練習。簡単な英語がなかなか覚えられない。
夜、シルクハットの練習。終わってから、指揮者を囲んでお茶。
4.味覚 ニューサマーオレンジは、和風グレープフルーツ味とのふれこみだが、酸味が強く卵大でおいしい。
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2.天気・下諏訪 昨夜から、今日一日雨。9.8°→12.5°
3.気分 雨の中で諏訪湖岸のかりん(マルメロ)並木はかりんの白い花が満開である。花の壁である。
尚、諏訪地方ではマルメロの事をかりんと呼んでいる。
4.味覚 テンホウの定食は山盛りの野菜炒め、熱々餃子、キムチ、温泉卵、スープで腹一杯の満足だった。
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