ニットは愛と自由だ!視覚障害者・透析患者・元経営者のブログです。
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横浜にて旧友と
【10/13 横浜中華街にて旧友と(左から三番目が著者)】

内容は 1.健康 2.天気 3.生活 4.味覚 5.社会 6.読書で以下をクリックしてください。
[*2008年8月の主な出来事]の続きを読む
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日記 |
もう一句 葦原に 万羽集まり 帰燕(きえん)かな
2.天気 久しぶりの晴れ。夏が戻ってきたよう。17.8°→26.9°
3.気分 秋の気配が濃くなって、燕が南へ帰る仕度をしている。
諏訪湖の葦原(よしはら)に諏訪地方一帯の燕が集まって着て、渡りの準備をしている。
昼間は、小集団(小隊)で飛び回り、夕方に一万羽を越える大軍となって飛行するのである。
諏訪市の文化センターで諏訪交響楽団(諏訪響)の演奏を聴く。
地方では有名な楽団だそうである。始めてベートーベンの運命を生演奏で聞いた。
クラッシックも良いものである。
4.味覚 エリンギキノコを油で素揚げして、おろし醤油で食べると、松茸ほどおいしい。
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日記 |
もう一句 帰る人 口笛鳴らし 秋の夜 
2.天気 深夜豪雨、午前中から曇り。19.5°→21.1°
3.気分 夜、カノラホールに口笛コンサートを聞きに行く。
分山貴美子(わきやまきみこ)さんは、昨年度の口笛コンテストで世界一のチャンピオンである。
福岡県福岡市出身。福岡県立福岡中央高等学校、国立音楽大学音楽教育学科卒。
3オクターブの音域を自在に操り、透き通ったその音色は「ラブリーチューン」と評される。口笛を楽器として扱い、ソロで演奏するほか、ピアノやウクレレを弾きながら口笛を吹く「弾き吹き」という独自のスタイルを確立させる。コンサート活動やCDリリースの他、東京都内2箇所(2008年現在)で口笛教室を主宰し、口笛の教則本を出版するなど、音楽としての口笛普及に務めている。日本口笛奏者連盟副会長。
「鳥がさえずるように口笛を吹く」ことを信条としており、ファッションも「インコのような緑色の服を着ていた。
楽しいコンサートであった。口笛吹きと犬、口笛天国、星に願いを他、ウクレレを弾いたり、ピアノを弾いたり、さらには歌まで歌った。
CDを買ってサインをして、握手をした。
コンサートを終えて帰る人は皆口笛を鳴らしていた。
4.味覚 夜食にマクド、ビックマック200円、ポテト140円、ホーひー無料とサービス値段で楽しんだ。
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日記 |
2.天気 はれたり曇ったり、時々小雨。18.7°→26.5°
3.気分 夜、合唱曲フィンランディアの練習。
10月はじめに下諏訪町で行われる「北欧音楽祭」で、合唱するのがフィンランディアである。
スエーデン、ソ連に占領されていたフィンランドの独立を歌い上げる曲である。
第1回目は、楽譜を見ながらの通しての声だし。楽譜の見えない私は他の人の歌っているのをテープに録音して自宅学習である。
隣の男性が良い声を出していた。
4.味覚 プルーンの真っ赤な小さいまん丸なのを地場産の売り場で買ってくる。少し酸っぱいがおいしい。
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日記 |
2.天気 午前中から雨、一日降ったり止んだり。20.1°→25.2°
3.気分 夜、シルクハットの練習。
新曲のいざ起て戦人よ、水夫のセレナーデ、学生歌、里の秋、村祭り、赤とんぼ、小夜曲、遙かな友にの8曲を習い始める。
合唱団の皆さんが歌うのをテープに録音して覚えるのである。新しいことに遭遇するのは快い緊張である。
4.味覚 生活クラブのソルダムは、皮はしっかりして中は完熟で甘い。
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日記 |
50冊目 評価5 ★★★★★ 2000年(平成12年)、新潮社。
☆感想 2006年に亡くなった米原万里は、私と同じ1950年生まれである。
彼女のエッセーはとにかく面白い。話の展開が早くて、引き込ませるのだ。
彼女の異文化圏との体験に基づく内容は説得力がある。
始めてロシア語学校に入って半年は全く解らなかったが、7ヶ月を過ぎると会話ができるようになったとのこと。どんな外国語でも一年間その中にいれば、会話ができるようになるとの体験は、早く知っておけば良かった。
同時通訳とは言葉の思想を水が流れるように片方から片方へ流し込む作業だとの言は面白い。
言葉は、その民族の歴史を含む意味を持っている、日本人は日本語をもっと知らなくてはと言っているようだ。
各国の常識の嘘のような具体的事実は面白かった。
読書 |
2.天気 晴れ、また暑くなったが風はすずやか。18°→27.5°
3.気分 果物の秋である。私は、桃、林檎の皮ごとかぶりつく、そして皮の固い梨も皮ごとかぶりつく。なれると味が濃くておいしい、うまみも皮の内側にあるようだ。
4.味覚 夏中食べた桃が終わった。
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日記 |
2.天気 曇り、時々晴れ間。19.4°→25.7°
3.気分 8月26日、27日は、諏訪大社の御射山祭である。
御射山(みさやま)とは鎌倉時代に全国の武士が弓、馬術を競うために集まった古代コロシアムである。
諏訪の高原、現在の霧ヶ峰高原に古代遺跡がある。見たことはないが。
その御射山祭は、古代は風を沈める祭であったが、現在はその年に生まれた子の無事を祈祷する祭となっている。
なぜか、餅にきなこをまぶしたきなこ餅(安倍川餅)が境内で売られる。
この御射山の声を聞くと諏訪の夏は終わるのである。
大学柔道部で一緒だったF君が訪ねてくる。奥さんと一緒に信州各駅停車の旅の途中で寄ってくれた。卒業以来35年ぶりである。約3時間、話は尽きなかった。
歯医者の定期検診、歯茎と磨き方は大変良好とのこと。
4.味覚 テンホーの定食は、餃子と野菜炒め、温泉卵、スープ、キムチ、ご飯がついて680円。腹一杯となる。
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日記 |
もう一句 バッハショパン ピアノさやかに 走りけり
(処暑=二十四節気の一つ。立秋から15日目、8月23日、24日ころに当たる。猛暑もいよいよ衰えを見せ、新涼が間近いことをいう。)
(爽やか さわやか(サハやか) 爽涼 秋爽 爽気 爽やぐ さやけし さやか これらはすべて同義で秋の季語)
2.天気 一日曇り。19.4°→24°
3.気分 日赤病院のロビーコンサート。ピアノの独奏。二年前に日赤で出産した女性で鎌倉在住の音楽教授。
バッハ、ショパンといったクラッシックの流れるようなピアノに聞き惚れた。
4.味覚 ズッキーニと肉の炒め物は夏の味である。おいしい。
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日記 |
もう一句 筋骨(きんこつ)の 隆隆泳ぐ 北京夏
連投の ソフトボールや 北京夏
2.天気 深夜から午前中まで強い雨、午後は晴れ間。18.3°→24.7°
3.気分 8月8日から始まった北京五輪も本日の男子マラソンで終了。平泳ぎの北島以外は男子は振るわず、女子の活躍が目立った。女は強い。今年はオリンピックの夏であった。
4.味覚 暖かいそー麺が肌寒い日にはおいしい、我が家の茗荷をたっぷりと刻んだ風味は最高。
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日記 |
2.天気 朝から雨、午前中には上がる。しかし、涼しさを通り越して肌寒い。17.3°→18.8°
3.気分 最高気温が18度とは、寒いはず。静かにお家で歌のレッスン。
10月初旬に下諏訪町で行われる、北欧音楽祭の合唱曲「フィンランディア」に、夫婦で出場することにした。
そうすると、男声合唱団シルクハットが木曜日、フィンランディアが金曜日と来週からレッスンが始まる。音楽を聴くのではなく、歌う一ヶ月が始まる。
4.味覚 寒いと果物がおいしくない、まだからだがなれていないからか。毎日岡山のザッハトルテを冷凍庫から一切れずつ出して楽しんでいる。
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2.天気 晴れ、風は涼しい。17.6°→27.5°
3.気分 朝の最低気温が20度を割るようになると涼しさが身に染みる、最高気温も30度以下だと暑さを感じない。突然の秋の気候である。
4.味覚 スモモの太陽という品種が生活クラブで来た。真っ赤で、小さいが甘い、今頃珍しい。
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日記 |
2.天気 朝から薄曇り、晴れのち曇り。17°→26.2°
3.気分 久しぶりに庭を歩く。7月中旬の雨が続き、暑くなってからはほとんど庭に出ていない。妻も、草刈りは休んでいた。
涼しくなったので、見回りをしたが、腰丈までも雑草が伸びており、吊るに巻かれている苗木もあった。
自然の生命競争である。
ドングリの一本が肩まで、イチジクの一本が背丈まで伸びていて驚く。その他のドングリ、イチジクはまだ腰丈である。場所によって伸びが違う。
夜、シルクハットの練習。2週間ぶりに大きな声を出して気分が良かった。
4.味覚 下諏訪役場前のラーメン店、ハルピンラーメンは甘辛い醤油味が食欲をそそる、(680円)、子豚ご飯(100円)もおいしい。
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日記 |
特集は、皇太子夫妻に対しての提言であるが、あまり面白くない。褒め殺しの観である。
注目の論文 1.貧困大国日本。ホワイトカラーも没落する。
2.創価学会が怯えた私の極秘メモ。元公明党の委員長の告白手記。数々の事件の
3.世界に猛毒をばらまくアメリカ経済。ノーベル賞経済学者が説く、サブプライム、
4.死者3億人。新型ウイルスに供えよ。世界がおそれる鳥インフルエンザ。
5.永世名人誕生。この一手に震えた。初の戴冠から14年、天才がたどり着いた頂点
6.環境サミット、日本敗れたり。地球愛では、温暖化は防げない。戦略を持て
7.米まで高騰、我々の食を守れ、小麦、卵に続いて米まで。日本の食に何が起きて
8.総力特集、医療崩壊を越えて、ドキュメント奇跡の病院。理想の医師
9.検証、NHK特集番組、零戦の敗因、海軍悪玉説は誤りだ。
10.名医に50問、50答。これが癌予防の生活六箇条。
11.文春ブッククラブ。
☆各項目の感想は→印の後に記述。クリックでごらんになれます。
意見 |
2.天気 朝から晴れだが、昼間窓を開けておくと肌寒い。19.5°→28.1°
3.気分 いよいよ蝉から虫の声に変わりつつあるが、力強く最後の鳴き声を上げている蝉もある。
4.味覚 涼しくなるとスイカがおいしくなくなるから不思議である。
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もう一句 極楽湯 闇に虫の音 満ちあふれ
2.天気 昨夜久しぶりに雨、曇り、午後から雨。夕方には上がる。20.1°→27.2°
3.気分 突然涼しくなった、温泉と深夜、早朝の虫の音が秋を告げている。
4.味覚 冷えたソーメンより暖かい具入りのソーメンがおいしくなった。
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日記 |
49冊目 評価4 ★★★★☆ 2005年、フランス堂。
☆感想 一年365日のそれぞれの日に俳句が一句、寸評が書いてある。色々な俳人の句が面白い。
私の俳句も、食に関するものが多いので、365日の食の一句ができるのではとひそかに思った。
読書 |
48冊目 評価3 ★★★☆☆ 平成12年(2000年)、角川書店、角川文庫。
☆感想 猫の正太郎が主人公。女性作家とともに山荘に閉じこめられて殺人が起きる。
解説には本格ミステリーも書けるとあったが、まどろっこしい話の展開であった。
また、猫が猫同士で会話してストーリーを説明するなど、面白いアイデアではなかった。ましてや、ワープロを書く猫など論外のアイデアである。
もちろん、冷蔵庫を開けるくらいは猫はするのだが。
下諏訪図書館山彦の階推薦書。
読書 |
もう一句 新涼や チキン南蛮 デザートも
2.天気 晴れ、朝晩はとても涼しい。最低気温が20度を下回る。19.4°→29.4°
3.気分 妹二人と姪がそれぞれ帰る。風も秋となる。
4.味覚 日赤食堂のランチは、チキン南蛮とキウイのトライフルである。おいしかった。それぞれをインターネットで調べると、チキン南蛮は宮崎発祥の料理、鶏の空揚げを甘酢に浸し、タルタルソースをかけたもの。トライフルとは、イギリスのデザート。スポンジを洋酒に漬け、上にクリーム、フルーツをのせたもの。病院の食堂もモダンである。
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もう一句 茗荷茸 紫衣に ちさき姫
抱き茗荷 我が家の家紋 天ぷらに
茗荷茸 天ぷら衣に はにかみむ
2.天気 曇り、急に吹く風が涼しくなった。20.1°→25.5°
3.気分 昼食を山猫亭に行く。母、妹二人、姪と妻の六人である。
ざるそばの他、ゴボウのサラダ、葱の天ぷらなどを賞味する。デザートのソバチチも、プリン風なそば菓子でおいしい。
一番若い姪のMが支払いをしてくれたのには、ずいぶん成長したと驚いた。
諏訪大社近くは風鈴市で賑やかであった。
南部風鈴を一つ買う。秋を呼ぶ、とても良い音色である。
我が家の畑の茗荷は今が盛り、伸びきった葉の中に茗荷茸がいくつも、そー麺の薬味に、天ぷらにしてもとてもおいしい。
4.味覚 隣のSRさんが取れたてのキュウリ、トマトを持ってきてくれる。取れたての甘さがおいしい。
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日記 |
2.天気 晴れ、朝からかんかん照り。22.2°→31.9°
3.気分 送り盆で、午前中に墓参り。
母と、妻、妹二人と姪の6人である。墓は、賑やかであった。
墓地でMさんに会う、私の幼少の頃から近年まで会社に勤めてくれた、会社の歴史のような女性である。70歳後半なのに元気そうで嬉しかった。
母、妹二人、姪は、岡谷市の叔父の所に新盆に行く。
4.味覚 岡山の妹が持ってきたザッハトルテは濃厚な味でとてもおいしい。大好きで、冷凍して少しずつ食べる。
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もう一句 母と見る 兄弟四人 大花火
波寄せて 太鼓の如き 遠花火
2.天気 朝から晴れて、かんかん照りの暑さ。22.2°→32.4°
3.気分 お盆の15日は、諏訪湖の大花火大会。
兄弟四人が珍しくそろった。姪も連れてみんなで、諏訪湖岸まで花火を見に行く。
夕立も来なくて、ちょうど良い気温。波打ち際の小石の上に、ビニールを敷いて寝ころんで花火見物。
4.味覚 お盆の御馳走。赤飯、鰻、モロコシ、にぎり寿司、ポテトサラダ。家族の味である。
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もう一句 盆詣り 石灯籠(いしどうろう)に 罅のあり
2.天気 朝から晴れで暑い。夕方6時に少し雨が降る。22.4°→29.8°
3.気分 隣のSHさんの長男夫妻が帰郷して挨拶に来る。メガバンクのシンクタンクの会社に勤めている彼の話は、いろいろな情勢を聞けて楽しかった。宇治のおいしいお茶をおみやげにいただく。
お盆さんの集団読経に妻が出席、本堂と庫裏の修繕の寄付金の話が主であったとのこと。地獄の沙汰も金次第である。
4.味覚 煮烏賊におおばの刻みをかけてさっぱりと食べる。おいしい。
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もう一句 白樺の きれいに燃えて 迎え盆
迎え盆 弟宅にも 供花(くげ)をせん
迎え盆 般若心経 塔に挙げ
2.天気 昨晩も深夜に強い雨、朝から晴れ。21.3°→31.2°
3.気分 連日の暑い日で疲れ気味である。
迎え盆で墓参り、母と夫婦で。
我が家の墓は、会社の前が広い墓地で、墓所から会社の建物が仰げる位近い、役100メートル。
墓参りに行き交う家族も多く、知らぬ同士も挨拶を交わす。
花と線香と水を挙げ、般若心経を読み上げる。近くの弟宅の墓にも供花をする。
石灯籠に少し罅が入っていた、このように墓も古びてゆくのである。
4.味覚 日赤食堂の豚の角煮は、おいしかった。
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2.天気 昨夜は12時頃強い雨、朝から晴れて暑い、夕方強い雨、夜は止む。21.9°→32°。毎日温度を見ていると、松本は諏訪よりも2度高い、今日の最高気温は34.2度であった。
3.気分 IH電磁調理器を入れる。従来のガスコンロとの交換である。これならコンロのかけ忘れで、鍋を焦がしたり、火の元が安心である。
4.味覚 今年生産の林檎が出始めた。信濃レッドという。まだ味は大根の甘いののようであるが、いよいよ今年の林檎が始まったと感激である。林檎は、ほとんど年間食べている。
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2.天気 朝から晴れで暑い、雨は降らず。21.3°→31.9°
3.気分 我が家の隣の畑のTさんからいただいた枝豆は、市販の枝豆とは違い、双子が多くて豆も柔らかくておいしい。
4.味覚 ワッサーが出た。小ぶりの真っ赤な、堅い桃である。堅くて、甘いのが私は大好きである。
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もう一句 風鈴が 囲むそば屋は 坂の下
2.天気 朝から晴れて暑い、午後から夕立、雷雨突風、夜は曇り。18.1°→31.2°
3.気分 昼から、諏訪大社境内で太鼓とアルプスホルンの演奏を聴く。蝉時雨でうるさい程の中で、10数人のアルプスホルンの演奏は重厚な響きで心に残った。しかし、蝉は少しも泣きやまなかった。
坂下の山猫亭でざるそばを食べる、大社の坂は風鈴が一杯吊してあってとても良い音で涼やかであった。
夜は、テレビ。BSの青春のフォークソングを7時半から10時まで、青春の思い出を楽しんだ。
4.味覚 生活クラブのプラムは完熟で甘くておいしい。
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2.天気 朝から晴れで暑い、午後2時曇り、雷、突風。しかし雨は降らず。20.9°→32.7°
3.気分 MYさんから折鶴蘭の鉢をいただく。
夕方から、お誕生会とカラオケ。私は「千の風になって」、妻は「花」を歌う。賞品に圧力鍋と夏用鞄をいただく。
4.味覚 誕生祝いの会の御馳走は、少し食べて腹一杯になる。内容は、ピザ、カツ、エビフライ、鰻の蒲焼き、巻き寿司、葡萄(デラウエア)、スイカなどである。
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もう一句 植木屋の はさみ止まりて 夏静か
星祭り 杜揺り動く 神太鼓(じんだいこ)
笛太鼓 神踊り出す 杜涼し
2.天気 朝から晴れて暑い、午後3時に隣町より帰る時雷雲、大粒の雨が降り出す。我が家に到着した時は降っておらず、10分もしたら激しい雷雨となる。30分もしたら晴れ間が。雷雲は、隣町から来て、隣町に去った。23.3°→32.6°
3.気分 夕涼みに諏訪大社の境内に行く。神楽殿の前にステージを作って「星祭りコンサート」である。
諏訪神太鼓の演奏ノアと、トランペット奏者の「かない ゆたか」の独奏であった。
「かない」は、1950年生まれ、下諏訪出身。現在、横浜ジャズ楽員で教えているとのこと。
ニニロッソの夜空のトランペットの曲は懐かしかった。その他、ジャズ、歌謡曲を吹いてくれて楽しんだ。
4.味覚 今夏はそー麺を我が家では食べていない。日赤食堂の冷やしそー麺は久しぶりでおいしかった。
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もう一句 立秋や 歯に大穴の 開(あ)きにけり
2.天気 立秋。晴れ、夕方から雷、雨は降らず。20.8°→31.9°
3.気分 午前中、歯医者。修理してあった右下奥歯の中身がとれて大きな穴が開いてしまったので緊急受信。かぶせた中が虫歯になっていたとのこと、とりあえずセメントで固める。
夜は、シルクハットの練習。
指導に吾が母校諏訪清陵の音楽教師が来る。芸大出身で声楽が専門である。この先生が指導すると、みんなの声の出が急に良くなった。なんと言っても先生の声が一番響いていた。
4.味覚 隣の畑のTさんから枝豆をいただく。柔らかくておいしい。
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